| 名称 | 書誌情報 |
| 書名 | ゴミ セカイ デ イチバン ヤッカイ ナ モノ |
| | ごみ 世界で一番やっかいなもの |
| 副書名 | リサイクル カラ カンキョウ モンダイ マデ |
| | リサイクルから環境問題まで |
| 叢書名 | チキュウ ノ ミライ オ カンガエル |
| | 地球の未来を考える |
| 著者名1 | G レイド |
| | G.レイド/文・絵 |
| | 1975年ドイツ生まれ。ブルク・ギービチェンシュタイン芸術大学ハレ校とライプツィヒ視覚芸術アカデミーでアートを学ぶ。フリーのイラストレーター兼作家。子ども向けの作品を多数手がける。 |
| 著者名2 | タケウチ カオル |
| | 竹内 薫/監修 |
| 著者名3 | ナスダ ジュン |
| | 那須田 淳/訳 |
| 出版者 | ニシムラショテン |
| | 西村書店 |
| 出版年 | 202209 |
| ページ | 91p |
| サイズ | 21cm |
| ISBN | 978-4-86706-039-1 |
| 価格 | 1900 |
| 内容紹介 | ごみの処理方法、世界で起きているごみ問題、環境への影響、問題解決のアイデアなどを、オールカラーの図とともにわかりやすく解説。人間の未来と地球を守ることについて考える、SDGsビジュアルブック。 |
| 内容紹介2 | ごみは、収集車に回収されたあと、どう処理されているのでしょう?どうして、海や宇宙にまでごみがあるのでしょう?「ごみとは何か」から、さまざまな処理方法、世界で起きている問題、環境(かんきょう)への影響(えいきょう)、問題解決のアイデアまで、豊富なイラストでわかりやすく紹介(しょうかい)します。 |
| | それはごみ? 価値のあるもの? |
| | 芸術作品になったごみ |
| | さまざまな場所で見つかる貴重な古いごみ |
| | わたしたちが出している いろいろなごみ |
| | ごみは分別して捨てる |
| | 汚れた水や生ごみをふたたび活用する |
| | 生ごみを堆肥にする自然の循環サイクル |
| | 自然を見習ってリサイクル |
| | ガラスのリサイクル |
| | 紙のリサイクル |
| | プラスチックのリサイクル |
| | 残ったごみは埋め立て地へ |
| | 廃棄物焼却施設はどんなところ? |
| | 原子力発電所から出る核のごみ |
| | 製品の一生と自然のサイクル |
| | 修理があたりまえの昔の暮らし |
| | 自分たちでなんでも手作り |
| | 町の暮らしの移り変わり |
| | 便利な暮らしとごみの増加 |
| | 産業や戦争によってできたごみ |
| | 世界中どこにでもごみはある |
| | 宇宙に捨てられたごみ |
| | お店から出されるごみ |
| | 包装と使い捨て製品のごみ |
| | 修理できない製品もある |
| | 新品を買うと、メーカーも小売店ももうかるけれど… |
| | ものが多いと片づけも大変 |
| | 廃棄された食料品の利用 |
| | 有害なごみや粗大ごみの処理 |
| | 貧しい国がごみ捨て場のようになっている |
| | ごみを使って暮らしている地域の人たち |
| | 海に浮かぶ5つの巨大なごみの島 |
| | マイクロプラスチックの危険性 |
| | ごみを減らすために何ができる? |
| | ごみを増やさないために何ができる? |
| | いろいろな環境ラベルとごみの関係 |
| | 何が本当に必要か、よく考えて行動しよう |
| | 不用品を捨てないですむ方法とは? |
| | ごみを出さない暮らしをしている人たち |
| | 世界中の人たちがごみについて考え、行動し始めている |
| | しっかりした作りのものを、長く使い続けよう |
| | 他のものとして使うアイデアも考えてみる |
| | ごみを利用して建てた家もある! |
| | 使い道がなくなったものだけをごみにする |
| | もっと知りたい人のために |
| | 解説-世界が抱えるごみ問題。分別やリサイクル事情も多様だ。あなたの暮らす地域ではどうだろうか? |
| 件名 | 廃棄物処理 |