| 名称 | 書誌情報 |
| 書名 | ポスト コロナキ オ イキル キミタチ エ |
| | ポストコロナ期を生きるきみたちへ |
| 叢書名 | サイ ノ キョウシツ |
| | 犀の教室 |
| 著者名1 | ウチダ タツル |
| | 内田 樹/編 |
| | 1950年生まれ。東京都立大学大学院博士課程中退。凱風館館長。神戸女学院大学文学部名誉教授。著書に「ためらいの倫理学」など。 |
| 著者名2 | サイトウ コウヘイ |
| | 斎藤 幸平/著 |
| 著者名3 | アオキ シンペイ |
| | 青木 真兵/著 |
| 著者名4 | エライ テンチョウ |
| | えらいてんちょう/著 |
| 著者名5 | ゴトウ マサフミ |
| | 後藤 正文/著 |
| 出版者 | ショウブンシャ |
| | 晶文社 |
| 出版年 | 202011 |
| 分類 | 304 |
| ページ | 306p |
| サイズ | 19cm |
| ISBN | 978-4-7949-7042-8 |
| 価格 | 1600 |
| 内容紹介 | コロナ・パンデミックによって世界は変わった。この「歴史的転換点」以後の世界を生きる中高生たちに向けて、5つの世代、20名の識者が「生き延びるための知恵」の数々を伝える。 |
| 件名 | 社会問題 |
| 収録内容 | ポストコロナにやってくるのは気候危機 / 斎藤 幸平/著 |
| | 楽しい生活 / 青木 真兵/著 |
| | これからの反乱ライフ / えらいてんちょう/著 |
| | 君がノートに書きつけた一編の詩が芸術であること / 後藤 正文/著 |
| | 技術と社会 / 白井 聡/著 |
| | 「タテ、ヨコ、算数」の世界の見方 / 岩田 健太郎/著 |
| | 支援の現場から考える、コロナ後の世界 / 雨宮 処凛/著 |
| | 「大学の学び」とは何か / 増田 聡/著 |
| | コロナで明らかになった日本の最も弱い部分 / 平田 オリザ/著 |
| | コロナ禍と人間 / 想田 和弘/著 |
| | 台風とコロナ・パンデミックは同じか? / 兪 炳匡/著 |
| | 図太く、しぶとく、生きてゆけ / 山崎 雅弘/著 |
| | 医療が無料であること / 三砂 ちづる/著 |
| | 人生100年時代、ポストコロナはダブルメジャーで / 仲野 徹/著 |
| | メメント・モリ / 中田 考/著 |
| | ディレンマの知性 / 釈 徹宗/著 |
| | ポストコロナ期における雇用について / 内田 樹/著 |
| | 自分に固有の問題を考えること / 池田 清彦/著 |
| | コロナと価値のものさし / 平川 克美/著 |
| | マスクについて / 鷲田 清一/著 |